お中元商戦にチャレンジ

Date:2011.01.11

もし自社で扱っている商品がギフト商戦にも使えそうでしたら
ぜひチャレンジしてみてください。

ギフト商材の良いところはなんと言っても客単価が高い。
商品自体の単価もそうそう安いものを贈るわけにはいかないので
そこそこのものを購入されますしなんと言ってもまとめ買いです。

お中元やお歳暮や後はバレンタイン。
場合によってはホワイトデー。

お中元もお歳暮もバレンタインも1人の人にとって贈る相手は多数います。
ホワイトデーもモテる人は贈る相手が多数います。

1人の人に気に入ってもらえれば3000円ぐらいの単価のものを
5人、10人に贈るため買ってくれるのです。

客単価30000円って良いですよね。

その代わりギフト商材となると商品の品質はもちろんのこと
梱包もしっかりする必要があります。

ある程度費用は必要となるでしょう。

でも当たれば大きいのでもし自社の商品で向いているものがあれば
ぜひ狙ってみたいものです。